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平成28年(2016年)
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知財ぷりずむ 平成28年1月号目次 No.160 
年頭所感
・内閣官房 知的財産戦略推進事務局 事務局長 横尾 英博

・特許庁長官 伊藤 仁

・特許庁特許技監 小柳 正之

・日本弁理士会会長 伊丹 勝

・経済産業調査会理事長 岩田 満泰

新春寄稿
・10年後のわが国の知財環境(弁護士知財ネット理事長 小松 陽一郎)

・関西知財高裁10周年記念シンポジウムの基調講演等
(知的財産高等裁判所長 設樂 隆一)

・特許法102条2項の適用をめぐる諸問題 (知的財産高等裁判所判事 部 眞規子)

・商標・不正競争・著作権訴訟における損害論の留意点
(大阪高等裁判所判事 山田 知司)

研究論考
・ノンアルコールのビールテイスト飲料に関する特許権侵害事件
─東京地判平成27年10月29日判決(平成27年(ワ)第1025号)─
(日本大学大学院知的財産研究科教授(弁理士) 加藤 浩)

・シンポジウム「日本映画の海外販路拡大戦略〜特に独立系作品の多様性と市場性の両立に向けて」(特定非営利活動法人 独立映画鍋)

連載
・新判決例研究(第233回) 特許権侵害の教唆、幇助をした者に対する差止めについて
(弁護士 村林 隆一、弁護士 佐合 俊彦)

・中国知的財産権訴訟判例解説(第31回) 創造性判断時における作用の共通性
〜機械分野における創造性判断〜(河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)

・インド特許法の基礎(第31回) 〜特許審査の進捗状況〜
(河野特許事務所 弁理士 安田 恵)

・アジア・知財の現場を歩く(第4回) マレーシア (黒瀬IPマネジメント弁理士、東京理科大学大学院イノベーション研究科客員教授 黒瀬 雅志)

参考資料
資料1 産業構造審議会知的財産分科会 特許制度小委員会第7回審査基準専門委員会ワーキンググループを開催しました(12月8日 特許庁)

連載小説
・昭和カミング(第46回)(川内 清隆)

四方山えねるぎい
・音楽に乗せて電気を送る?(エネルギー・環境ジャーナリスト 廣瀬 鉄之介)

インド・ASEANリレーニュース
・マレーシアで電車に乗ってみた(GIP東京所属 弁理士 木本大介(著))

リレー マンスリーニュース
・頭も財布もイタ〜い、アメリカ幼児教育の話
(United GIPs代表、弁理士・米国パテントエージェント 宮川 良夫)

※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。


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