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平成30年(2018年)
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知財ぷりずむ 平成30年1月号目次 No.184 
年頭所感
・ 内閣府知的財産戦略推進事務局長 住田 孝之
・ 特許庁長官 宗像 直子
・ 特許庁特許技監 嶋野 邦彦
・ 日本弁理士会会長 渡邉 敬介
・ 経済産業調査会理事長 岩田 満泰

新春特集(※クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・ 知財高裁前所長として印象に残る三つの出来事
(森・濱田松本法律事務所 弁護士、(知的財産高等裁判所前所長) 設樂 隆一)


研究論考(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・ ロシアでキッコーマン社製醤油のボトルのデザインを保護
(ロシア競争保護法研究グループ(特許業務法人 浅村特許事務所  弁護士・弁理士 後藤 晴男、パートナー弁理士 大塚 一貴、弁理士 原 亮太、  キッコーマン株式会社 知的財産部部長 藤井 則和、知的財産部 荒井 あゆみ、  国際事業本部 澤野 順一))


・ AI(人工知能)と知的財産権 (弁護士 柿沼 太一)

・ メディア文化とデジタル化−最近のワンセグ訴訟等に関連して−)
(元大阪大学大学院経済学研究科講師 西口 博之)


連載(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・ 特許係争の実務(第10回)
(大野総合法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士・弁理士 大野 聖二)


・ 新判決例研究(第268回)無効審判における請求人適格としての「利害関係人」該当性 (弁護士 佐合 俊彦)

・ 中国知的財産権訴訟判例解説(第55回) 刊行物公知の範囲〜製品使用説明書に基づく現有技術の抗弁〜  (河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)

・ 知財法務の勘所Q&A(第7回)
(アンダーソン・毛利・友常法律事務所 弁護士 城山 康文)


参考資料
資料1 産業構造審議会知的財産分科会 第11回弁理士制度小委員会配布資料
(12月12日 特許庁)
資料2 第6回産業競争力とデザインを考える研究会を開催しました
(11月22日 特許庁)
資料3 産業構造審議会知的財産分科会 不正競争防止委員会(第8回)配布資料
(11月21日 経済産業省)


リレー マンスリーニュース
・ Global IP Indiaの5周年記念行事
(Global IP India(New Delhi)事務所代表 Kshitij Malhotra)

※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。


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