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平成30年(2018年)
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知財ぷりずむ 平成30年6月号目次 No.189 
就任ご挨拶(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・知的財産高等裁判所長 部 眞規子

研究論考(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・ アジア知的財産裁判所、その可能性と必要性について
−アジア統合特許制度のためのTFTの提案−
(韓国知的財産権弁護士協会長、金・張法律事務所 弁護士)


・ 米国連邦巡回控訴裁判所(CAFC)の最近のクレームに関する判例の概要
(HEA外国法事務弁護士法人/山下ジョイ外国法事務弁護士事務所 米国弁護士(バージニア州)/外国法事務弁護士/日本弁理士  山下 弘綱)


・役務商標の識別力
(辻本法律特許事務所 弁護士 松田 さとみ)


連載(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・特許係争の実務(第14回)
(大野総合法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士・弁理士 大野 聖二)


・新判決例研究(第276回)ピリミジン誘導体事件 知財高裁大合議判決
(弁護士・弁理士 山田 威一郎)


・中国知的財産権訴訟判例解説(第60回)中国におけるデザインの類否判断〜文字デザインが類否判断に与える影響〜
(河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)


・電子国家エストニアの知財制度の現場
(黒瀬IPマネジメント 弁理士 黒瀬 雅志)


・知財法務の勘所Q&A(第12回)
(アンダーソン・毛利・友常法律事務所 弁理士 横川 聡子)


参考資料
資料1 「産業競争力とデザインを考える研究会」の報告書を取りまとめました(5月23日 経済産業省・特許庁)
資料2 ビジネス関連発明の最近の動向について(5月16日 特許庁)
資料3 特許出願技術動向調査を取りまとめました〜特許情報ビッグデータを分析し、最先端技術の動向を把握する〜(5月14日 特許庁)

米国知財アップデート
・特許審査便覧(MPEP)改訂における主題適格性(1)
(TMI総合法律事務所 弁理士 田中 康治)

リレー マンスリーニュース
・南アジアをクリケットで競う日本企業
(Global IP India事務所代表 シティージ・マルホトラ(Kshitij Malhotra))

※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。


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