2016(平成28年)
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平成28年7月分目次 No.14235−14254
[法律関係]
▲平成27年通常国会・衆議院経済産業委員会/参議院経済産業委員会・議事録([平成27年7月10日法律第55 号]特許法等の一部を改正する法律案)[47.51](5、7、12、13、14日)

[審決・判決関係]
≪主要判決全文紹介≫
▲審決取消請求事件(治療用組成物−実施可能要件・サポート要件違反事件)<知財高裁>
−平成27年(行ケ)第10021号、平成27年10月13日判決言渡−[上・下](4、5日)

▲審決取消請求事件(検査用プローブの製造方法事件)<知財高裁>
−平成26年(行ケ)第10213号、平成27年9月24日判決言渡−[上・下](11、12日)

▲特許無効審判成立審決取消請求事件(「棒状ライト」特許発明公然実施該当等事件)<知財高裁>
−平成27年(行ケ)第10069号、平成28年1月14日判決言渡− (19日)

▲特許権侵害差止等請求事件(メニエール病治療薬−要件非充足事件)<東京地裁>
−平成26年(ワ)第25013号、平成28年1月28日判決言渡− (25日)

[報告書・実務関係]
▲平成27年度特許出願技術動向調査
[2] −衛星測位システム、冷陰極型電子源−
(特許庁 審査第一部審査調査室、特許庁 総務部企画調査課)(1日)、
[3] −自動車用予防安全技術、鉄道管制システム−
(特許庁 審査第二部審査調査室、特許庁 総務部企画調査課)(8日)、
[4] −核酸医薬、ナノファイバー−
(特許庁 審査第三部審査調査室、特許庁 総務部企画調査課)(15日)、
[5] −ウェアラブルコンピュータ、電気化学キャパシタ−
(特許庁 審査第四部審査調査室、特許庁 総務部企画調査課)(22日)

▲中国2015年知財に関する重要判例@ 特許権権利行使際の合法性の境界に関する研究(林達劉グループ 北京林達劉知識産権研究所 北京魏啓学法律事務所 著者:魏 啓学、陳 傑、王 洪亮)(6日)

▲成長戦略に必要な経営理論《知財版》  知財戦略立案のために必要なツールと経営理論とその応用[その4](正林国際特許商標事務所 所長弁理士 正林 真之)(7日)

▲世界の知的財産法[10]ロシア(BLJ法律事務所 弁護士 遠藤 誠)(13日)

▲商標判例読解  「皇朝」事件判決(メニューでの商標の使用は飲食物の提供についての商標の使用か)
(ユアサハラ法律特許事務所/商標判例研究会 弁理士 神蔵 初夏子)(14日)

▲「知的財産推進計画2016」の概要について(内閣府 知的財産戦略推進事務局)(20日)

▲地域における観光と知的財産の関連性[14](東京理科大学専門職大学院(MIP)教授 生越 由美)(21日)

▲「特許行政年次報告書2016年版」について 〜イノベーション・システムを支える知的財産〜(特許庁 総務部企画調査課企画班調査係長 木原 啓一郎)(26日)

▲日中韓の審査実務の事例研究(補正要件) −第3回− 
(日本大学大学院 知的財産研究科 教授 加藤 浩)(27日)

▲弁理士の眼[139]登録意匠「膣圧回復治療用具」意匠権侵害差止等請求事件 −東京地裁平成27(ワ)37086・平成28年5月18日(民29部)判決<請求棄却>− (牛木内外特許事務所 弁理士 牛木 理一)(28日)

[資料・その他]
▲特許庁長官 就任挨拶(15日)

▲特許庁 審査業務部長・審査第一部長・審査第二部長 就任挨拶(27日)

▲知的財産関連ニュース報道(中国版)<2016年6月>
(林達劉グループ 北京林達劉知識産権研究所 北京林達劉知識産権代理事務所)(13日)

▲知的財産関連ニュース報道(韓国版)<2016年6月>
(アンダーソン・毛利・友常法律事務所 韓国弁理士 金 成鎬)(27日)

▲知財高裁開廷一覧(7、15、22、26日)

▲[随筆]歴史にみる寛容な大国(28日)

▲[春宵一刻][121]自転車ブームと空気タイヤ(7日)

▲[春宵一刻][122]高圧蒸気機関の発明(8日)
(西村あさひ法律事務所 弁護士 宍戸 充)

[人事異動]
▲特許庁人事異動(4、5、12、20、21日)

[特 集]
▲特許庁 部課係長・審判官・審査官 名簿 〜平成28年7月1日現在〜 (29日)



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