1991(平成3年)
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平成3年1月分目次 No.8021 −8038
〔審決・判決関係〕
≪主要判決全文紹介≫
▲特許権侵害差止請求事件(イオン歯ブラシ事件)(原告:福場博、被告:株式会社サンギ、サンエバー株式会社、東京アパタイト株式会社、日本アパタイト株式会社)<東京地裁>
−平成元(ワ)第4033号、平成2年11月28日判決言渡−[上・下](23、30日)

▲主要審決全文紹介・審決のポイント
拒絶査定不服審判事件(請求人:東レ株式会社)−昭和59年第985号、昭和62年4月26日審決−(24日)

▲審決取消訴訟判決にみる類否判断の変遷(上告人:特許庁長官、被上告人:株式会社はとバス) −昭和37年(オ)第380号判決(原審:昭和33年(行ナ)第53号)、昭和39年6月26日判決言渡(上)−[21](弁理士 杉本文一)(11日)

▲判決の窓(8、29日)
<最高裁>
−昭和63年(行ツ)第158号、平成2年10月2日判決−(下)[15]
<東京高裁>
−平成元年(行ケ)第267号、平成2年10月29日判決−[16]

〔報告書・実務関係〕
▲出願件数、登録番号・件数(9月分)(17日)

▲特許庁ペーパーレス計画(電子出願受付開始にあたって)[2](特許庁総務部電子計算機業務課)(9日)

▲技術動向調査資料 スパークプラグ(TEMPEST分析手法による)[11〜12](9、24日)

▲知的所有権とトレードシークレット[41](トレードシークレット研究会)(10日)

▲特許と電子メディア〜その周辺散歩〜(第8回電子出願特例法を読む)[8〜9](後楽子、演算子)
(1)(オンライン手続)
(2)(FD手続)
▲要約書の書き方[3](特許庁特許情報管理課)(16日)

▲工業所有権情報とその有効利用[208〜209](尾上道雄)(17、31日)

▲“特許異議申立書の「申立の理由」の書き方のガイドライン”について(18日)

▲試論・「取引の経験則」か「取引の実情」か−商標の類比判断におけるふたつの考え方と「実務」−[75](弁理士 中村英夫)(21日)

▲商標審・判決例集成「昭和前期」[295〜296](21、29日)

▲侵害事件における商標の類否判決例[106](22日)

▲工業所有権国際紛争事件(ポパイ著作権と内国商標)(U)[54](25日)

〔資料・その他〕
▲権利譲渡・実施許諾の用意ある特・実リスト(17日)

▲[随筆]日本型の技術開発(23日)

▲[随筆]特許調査の資格制度(30日)

▲[随筆]権利範囲解釈の広狭(31日)

▲平成3年度特許特別会計予算の概要(24日)

〔異議・審判速報関係〕
▲特許・異議決定速報(11、30日)

▲特許・異議申立速報(14日)

▲実用・異議決定速報(18、23日)

▲実用・異議申立速報(31日)

▲前審異議審判請求速報(16日)

▲審判関係異議決定速報(10、22、25、28日)

▲審判請求速報(8、24日)

▲無効審判事件等の審決速報(9、21、29日)

〔人事異動〕
▲フラッシュ(特許庁人事異動)(16日)

〔特 集〕
▲新春特集 年頭所感(7日)
植松敏(特許庁長官)
吉田豊麿(特許技監)
辛嶋修郎(総務部長)
大塚和彦(審査第一部長)
小林茂雄(審査第三部長)
辻信吾(審査第四部長)
白樫栄一(審査第五部長)
岡崎謙e(審判部長)

▲新年特別企画座談会:−知的所有権とトレードシークレット−(7日)
<座談会出席者>
司会:三平圭祐(通商産業省 産業政策局知的財産政策室長)
鎌田薫(早稲田大学法学部教授)
岩田弘(武田薬品工業株式会社 取締役特許部長)
吉原省三(弁護士)
細谷博(特許庁審判部審判長)

▲新年寄稿論文(7日)
営業秘密(トレードシークレット)の保護について(三平圭祐)
企業からみた営業秘密の法的保護(武田利弘)
製薬産業における情報保護に関するニ、三の課題(小野恒一)
企業における秘密管理(苗村新一)


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