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知財ぷりずむ 令和3年9月号目次 No.228 
研究論考(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・損害論における主張立証の困難性を緩和する制度の概観 (辻本法律特許事務所 所長、弁護士・弁理士・ニューヨーク州弁護士 辻本 希世士)

・特許ノウハウライセンス契約の法的分析(3) (みやび坂総合法律事務所 弁護士・弁理士・職務発明コンサルタント 橋 淳)

・「知的財産推進計画2021」の概要について (内閣府知的財産戦略推進事務局)

・「特許行政年次報告書2021年版」について (特許庁総務部企画調査課企画班 調査係長 杉田 隼一)

連載(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・「ライセンス契約だけじゃない!知的財産関連契約」の連載開始にあたって (大阪弁護士会知的財産委員会 委員長 弁護士・弁理士 岩坪 哲)

・ライセンス契約だけじゃない!知的財産関連契約(第1回)特許権譲渡契約 (大阪弁護士会知的財産委員会 弁護士・法学博士 矢倉 雄太)

・特許係争の実務(第50回) (大野総合法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士・弁理士 大野 聖二)

・新判決例研究(第341回)「組立家屋」の登録意匠の意匠権侵害の成否 (弁護士・弁理士 山田 威一郎)

・米国・中国知的財産権訴訟判例解説(第9回)(米国)クレームの明確性判断 〜明細書に記載のない文言を審査段階で追加し不明確と判断された事例〜 (河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)

・コンピュータソフトウエア関連発明の特許明細書の研究 第7回 クレームのカテゴリー (日本橋知的財産総合事務所 弁理士 加島 広基)

・知的財産契約の実務(第14回)企業経営に資する知的財産契約 ―基本、応用、戦略のフェ−ズ対応を考慮して― (青山学院大学法学部特別招聘教授 石田 正泰)

・知財法務の勘所Q&A(第51回) (アンダーソン・毛利・友常 法律事務所 弁護士 清水 翼、監修 弁護士 清水 亘)

海外知財アップデート
・欧州における標準必須特許アップデート (TMI総合法律事務所 弁理士 小代 泰彰)

リレー マンスリーニュース
・躍進する医療機器業界 (GIP Korea代表弁理士 柳 鍾宇(ユ ジョンウ))

※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。


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