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特許ニュース 令和2年2月分目次 No.15103−15120
[審決・判決関係](※クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
≪主要判決全文紹介≫
▲ 審決取消請求事件(新規な葉酸代謝拮抗薬の組み合わせ療法−優先日前に実施された臨床試験の公知発 明・公然実施発明該当性)<知財高裁>  −平成30年(行ケ)第10116号、令和元年11月28日判決言渡−[上・下](3、4日)

▲ 審決取消請求事件(「ギャッチベッド用マットレス」事件−引用発明は、引用例に記載されたひとまとま りの構成ないし技術的思想として把握可能であれば足りる。⇒引用発明の4通りの使用方法のうち1通 りを認定した事例。)<知財高裁>  −平成30年(行ケ)第10151号、令和元年9月18日判決言渡−[上・下](10、12日)

▲ 特許無効審判不成立審決取消請求事件(多色ペンライト特許発明(特許第5608827号)進歩性の有無(引 用発明の認定、一致点及び相違点の認定及び相違点に係る判断の仕方、置換容易性))<知財高裁>  −平成30年(行ケ)第10128号、令和元年8月8日判決言渡−[上・下](17、18日)

▲ 審決取消請求事件(二重瞼形成用テープまたは糸及びその製造方法−不争条項を含む和解契約後にした 無効審判請求における当事者の請求人適格性)<知財高裁>  −平成31年(行ケ)第10053号、令和元年12月19日判決言渡−[上・下](25、26日)

[報告書・実務関係](※クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
▲中国2018年知財に関する重要判例F 特許権侵害紛争事件における損害賠償の算定についての検討 (林達劉グループ 北京魏啓学法律事務所 著者:魏 啓学、陳 傑、李 g)(5日)

▲成長戦略に必要な経営理論《知財版》  知財と格差[その11:格差を作るのも知財、格差を埋めるの も知財。決断の仕方や開業のノウハウも、これらも一つの知財。この知財を存分に生かす観点が、自らの 繁栄に繋がる](正林国際特許商標事務所 所長弁理士 正林 真之)(6日)

▲2019年知的財産権に関する韓国大法院判決のまとめ(漢陽大学法学専門大学院 教授 尹 宣熙(ユン・ソ ンヒ)、韓洋国際特許法人 弁理士 朴 頂緒(パク・ジョンソ))(7日)

▲世界の知的財産法[31]ウルグアイ(BLJ法律事務所 弁護士 遠藤 誠)(13日)

▲民事裁判手続のIT化とODR活性化に向けた今後の課題 (大野総合法律事務所 弁護士 山口 裕司)(14日)

▲知財の常識・非常識  これまでの知財高裁大合議判決(桜坂法律事務所 弁護士 牧野 知彦)(19日)

▲アニメーション作品の海外からの資金調達に向けて必要なツールとは(萩原 理史(三菱UFJリサーチ& コンサルティング(株) 副主任研究員)、鈴木 淳(三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株) 研究員)/ 協力:今泉 裕美子((株)ツクリエ 取締役)、風早 完次((株)Culture Connect 代表))(20日)

▲超スマート社会における知財戦略[3](東京理科大学 経営学研究科 教授 生越 由美)(21日)

▲欧州各国の知的財産制度[5](ドイツ[中])(日本大学 法学部(大学院法学研究科) 教授 加藤 浩)(27日)

▲弁理士の眼[182]出願意匠「押出し食品用の口金」拒絶審決取消請求事件 −知財高裁令和1(行ケ) 10089. 令和1年11月26日(4部)判決<請求棄却>− (牛木内外特許事務所 弁理士 牛木 理一)(28日)

[資料・その他]
▲特許庁 総務部長 就任挨拶(4日)
▲特許庁ホームページに「お助けサイト」 を新設しました(特許庁 総務部 総務課広報室)(14、28日)
▲知的財産関連ニュース報道(中国版)<2020年1月>
(林達劉グループ 北京林達劉知識産権研究所 北京林達劉知識産権代理事務所)(13日)
▲知的財産関連ニュース報道(韓国版)<2020年1月>
(アンダーソン・毛利・友常法律事務所/KNP特許法律事務所(韓国) 弁理士 金 成鎬)(27日)
▲〔書評〕実務詳説 著作権訴訟〔第2版〕 部 眞規子 著(令和元年度 日本弁理士会 著作権委員会 副委員長/ボングゥー特許商標事務所 所長・弁理士 堀越 総明)(21日)
▲知的財産研修会≪意匠法改正直前特別セミナー≫(企業の実務担当者が知っておくべき改正意匠法および意匠審査基準改訂の概要と最新情報)(6、20日)
▲知的財産研修会(拒絶理由通知への対応ノウハウ)(14、26日)
▲知的財産研修会(特許・意匠に関する裁判例の“論点別”網羅的整理)(27日)


[人事異動]
▲特許庁人事異動(7、14、19、27日)



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