1987(昭和62年)
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昭和62年5月分目次 No.7119 −7137
〔審決・判決関係〕
≪主要判決全文紹介≫
▲審決取消請求事件(紙幣事件)(原告:篠田喜作、被告:特許庁長官)<東京高裁>
−昭和59年(行ケ)第251号、昭和61年12月25日判決−[下](6日)

▲製造販売禁止請求事件(ホイールナット事件)(原告:村上頼明、被告:協永産業株式会社、株式会社秦製作所)<大阪地裁>
−昭和60年(ワ)第1944号、昭和62年1月26日判決−(13、20日)

▲不生競争行為差止等請求事件(回転灯事件)(原告:株式会社佐々木電機製作所、被告:アサヒ電機株式会社)<大阪地裁>
−昭和59年(ワ)第9771号、昭和62年3月18日判決−(29日)

〔報告書・実務関係〕
▲出願件数・登録番号・件数(2月分)(13日)

▲国際取引の戦略的展開 〜輸出販売店・代理店契約を中心に〜[2](宮滝特許事務所坂田孝二)(1日)

▲商標審・判決例集成「昭和前期」[39〜45](1、7、8、13、14、20、27日)

▲工業所有権情報とその有効利用−公報類を中心として−[123〜124](特許庁審査第一部出願第一課 尾上道雄)(7、28日)

▲アメリカ特許商標庁注目審決紹介[3](8日)

▲無体財産の評価 商標権侵害と損害賠償(上・下) 乳酸菌飲料事件<大阪地裁>
−昭和48年(ワ)第5635号、昭和51年4月30日判決−[6〜7](11、25日)

▲新特許法の視点と解説(T特許協力条約について)[202〜203](後藤晴男)(12、26日)

▲試論・「取引の経験則」か「取引の実情」か−商標の類否判断におけるふたつの考え方と「実務」−[16](弁理士 中村英夫)(14日)

▲図解判例シリーズ 特許権侵害の広告が虚偽の事実の陳述とされたケース(1)[91〜92](15、22日)

▲第2世代を迎える化学物質特許制度 屋島か、富士山か、その2 [8](18日)

▲侵害事件における商標の類否判決例[31](19日)

▲工業所有権国際紛争事件(OEM輸出と商取引慣行)[10](21日)

▲TEMPEST分析手法による技術動向調査資料〔無停電電源システム〕(交流無停電電源)[10〜11](26、28日)

〔資料・その他〕
▲[随筆]ソフトの重み(11日)

▲[随筆]戦車と身長(18日)

▲[随筆]日本人の旅(25日)

▲権利譲渡、実施許諾の用意ある特・実リスト(19日)

▲昭和62年度弁理士試験本試験委員公告(21日)

▲工業所有権関係手数料等の改定について(27日)

〔異議・審判速報関係〕
▲特許・異議決定速報(12、21日)

▲特許・異議申立速報(11、25、28日)

▲実用・異議決定速報(7、14日)

▲実用・異議申立速報(13日)

▲前審異議審判請求速報(29日)

▲審判関係異議決定速報(18日)

▲審判関係異議申立速報(1、6日)

▲審判請求速報(15、27日)

▲無効審判事件等の審決速報(8、20、22日)

〔人事異動〕
▲フラッシュ(特許庁人事異動)(12、19、25、29日)


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