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特許ニュース 令和2年1月分目次 No.15084−15102
[法律関係]
▲[令和元年・特許庁告示第6号]国際事務局に対する手数料の金額に相当する本邦通貨の金額を定める件の一部を改正する件(9日)
▲[令和元年・特許庁告示第7号]特許庁以外の条約に規定する国際調査機関に対する調査手数料の金額に相当する本邦通貨の金額を定める件の一部を改正する件(9日)

[審決・判決関係](※クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
≪主要判決全文紹介≫
▲審決取消請求事件(ランタン化合物を含む医薬組成物−サポート要件違反事件)<知財高裁> −平成31年(行ケ)第10003号、令和元年11月11日判決言渡−[上・下](15、16日)

▲ 審決取消請求事件(「導電性材料の製造方法」事件−@“除くクレーム”で進歩性が認められた事例、A訂正×の無効審決の取消訴訟において訂正〇・訂正後の発明は容易想到でないとした前訴の拘束力は、容易想到性の判断に及ぶとした事例。)<知財高裁> −平成30年(行ケ)第10071号、平成31年2月26日判決言渡(前訴・平成29年(行ケ)第10032号、平成29年11月7日判決言渡)−[上・下](20、21日)

▲ 特許無効審判不成立審決取消訴訟(「手袋に対するテクスチャード加工表面被覆および製造方法」特許(第4762896号、請求項の数6)実施可能要件を誤認事件)<知財高裁> −平成30年(行ケ)第10150号、令和元年9月18日判決言渡−[上・下](27、28日)

[報告書・実務関係](※クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
▲WIPOの2019年の活動の紹介と2020年の展望(WIPO 事務局長補 高木 善幸)(7日)

▲成長戦略に必要な経営理論《知財版》  知財と格差[その10:格差を作るのも知財、格差を埋めるのも知財。自らの知的財産を自覚してそれを高めることが、結局は自らの繁栄に繋がる] (正林国際特許商標事務所 所長弁理士 正林 真之)(8日)

▲中国知財2019年八大ニュースと2020年の展望 (林達劉グループ 北京林達劉知識産権研究所 北京魏啓学法律事務所)(9日)

▲韓国知財2019年十大ニュースと2020年の展望 (日本貿易振興機構(ジェトロ) ソウル事務所 副所長 浜岸 広明)(10日)

▲2019年インド知財概況と今後の展望 .インドにおける知的財産実務.  (TMI総合法律事務所 弁護士 小川 聡、弁護士 宮村 頼光)(14日)

▲中国知財の最新動向[17](北京市高級人民法院による「商標の権利付与・権利確定の行政事件審理指南」 [下])(BLJ法律事務所 弁護士 遠藤 誠)(17日)

▲近時の裁判例にみるサポート要件の考え方[上・下] (弁護士法人 内田・島法律事務所 弁護士・弁理士 見 憲)(22、23日)

▲超スマート社会における知財戦略[2](東京理科大学 経営学研究科 教授 生越 由美)(24日)

▲欧州各国の知的財産制度[4](ドイツ[上])(日本大学 法学部(大学院法学研究科) 教授 加藤 浩)(29日)

▲弁理士の眼[181]立体商標「ランプシェード」無効審決取消請求事件 −知財高裁令和1(行ケ) 10086. 令和1年11月26日(4部)判決<請求棄却>− (牛木内外特許事務所 弁理士 牛木 理一)(30日)

[資料・その他]
▲知的財産関連ニュース報道(韓国版)<2019年12月>
(アンダーソン・毛利・友常法律事務所/KNP特許法律事務所(韓国) 弁理士 金 成鎬)(22日)
▲知的財産関連ニュース報道(中国版)<2019年12月>
(林達劉グループ 北京林達劉知識産権研究所 北京林達劉知識産権代理事務所)(29日)
▲[春宵一刻][196]福寿草の生態適応(10日)
▲[春宵一刻][197]科学者と科学器具製造業者と発電機(24日)
(宍戸法律特許事務所(元 知財高裁判事) 弁護士 宍戸 充)
▲知的財産研修会≪令和元年特許法改正≫(特許訴訟における証拠収集手続きおよび営業秘密保護)(17、21日)


[人事異動]
▲特許庁人事異動(7、10、14、16、17日)

[特 集]
▲ 新春特集号 新春対談「Society 5.0における知財システムの在るべき姿 −データが財となる時代へ− 」(6日)
(対談出席者) : 喜連川 優(国立情報学研究所 所長)
(司会) 松永 明(特許庁長官)

〈論文〉意匠審査基準の近年の改訂について(特許庁 審査第一部 意匠課意匠審査基準室)

〈論文〉 企業の未来を構想する「経営デザインシート」 −その概要と「価値デザイン社会」における知的財産の役割−(土生特許事務所 弁理士 土生 哲也)

〈論文〉 メコン地域における最近の知財動向2020(日本貿易振興機構(ジェトロ)バンコク事務所 知的財産部長 加藤 範久、知的財産副部長(商標専門家) 佐々木 悠源)

▲特許庁 部課係長・審判官・審査官 名簿 〜令和2年(2020年)1月1日現在〜 (31日)



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