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平成30年(2018年)
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知財ぷりずむ 平成30年11月号目次 No.194 
研究論考(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・進歩性の対象の探求と審査基準に沿った判断の手順の補説
(影山法律特許事務所 弁護士・弁理士 影山 光太郎)


・「IoTやAIが可能とする新しいモビリティサービスに関する研究会」中間整理
(経済産業省 製造産業局 モビリティと地域・都市の未来プロジェクトチーム)


連載(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・特許係争の実務(第18回)
(大野総合法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士・弁理士 大野 聖二)


・新判決例研究(第284回)プロダクト・バイ・プロセスクレームの明確性要件の判断基準
−最高裁判決の趣旨の解釈−(弁護士 松本 司、弁護士 細井 大輔)


・新判決例研究(第285回)しいたけ事件
(弁護士 中山 良平)


・中国知的財産権訴訟判例解説(第65回)関連出願が権利範囲解釈に与える影響
〜同一基礎外国出願を優先権主張する他の出願の審査経過が参酌された事例〜
(河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)


・知財から見た産学連携のリアル(第3回)
(マクスウェル国際特許事務所 弁理士 加島 広基)


・知財法務の勘所Q&A(第17回) 
(アンダーソン・毛利・友常法律事務所 弁護士・博士(工学)後藤 直之)


参考資料
資料1 第8回ロボット大賞が決定しました!(10月12日 経済産業省)
資料2 平成30年度工業標準化事業表彰の受賞者(10月2日 経済産業省)

米国知財アップデート
・米国外で発生した逸失利益の賠償を認めた最高裁判決
(TMI総合法律事務所 弁理士 村井 賢郎)

リレー マンスリーニュース
・“Made in Japan”ウィスキーも大人気
(Global IP India事務所代表 シティージ・マルホトラ(Kshitij Malhotra)

※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。


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