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令和4年(2022年)
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知財ぷりずむ 令和4年5月号目次 No.236 
研究論考(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・技術からの法律と経済・経営と社会のひとつの見方(4)
(影山法律特許事務所 弁護士・弁理士 影山 光太郎)


農水知財イベント開催報告(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・「地方から考える高付加価値農業の将来と弁護士の役割」
(弁護士知財ネット事務局長・理事 弁護士 伊原 友己)


連載(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・米国特許の実務(第1回)米国特許権の共同直接侵害
(大野総合法律事務所 弁護士・カリフォルニア州弁護士 多田 宏文)


・新判決例研究(第354回)
「女性用ハイヒールの靴底部分に付された赤色」の商品等表示性が否定された事例 −ルブタン・ハイヒール事件(弁護士・弁理士 辻村 和彦)


・米国・中国知的財産権訴訟判例解説(第17回)(米国)
認証技術特許における保護適格性判断〜Alice判断ステップ2はどのように適用されるか〜
(河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)


・知的財産契約の実務(第22回)
ライセンス契約におけるドラフティングの実務
─交渉とドラフティングの重要性を考慮して─
(青山学院大学法学部特別招聘教授 石田 正泰)


・知財法務の勘所Q&A(第59回)
(アンダーソン・毛利・友常 法律事務所 外国法共同事業 弁護士 石田 健)


海外知財アップデート
・世界の標準必須特許アップデート
米国発レポートから見る5G関連企業の特許動向
(TMI総合法律事務所 弁理士 長沼 弘)

リレー マンスリーニュース
・Left-right confusion
(United IP Counselors, LLC代表、米国パテント・エージェント 加藤奈津子)

※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。


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