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知財ぷりずむ 令和3年2月号目次 No.221 
研究論考(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・欧州におけるクロスボーダー特許訴訟の現状と展望 (日本弁理士・欧州弁理士 青木 健一郎)

・COVID-19ワクチン開発を巡る諸問題−医薬品特許プールとの関連において− (元大阪大学大学院経済学研究科講師 西口 博之)

・進歩性判断モデルによる近時の知財高裁裁判例の分析 (みやび坂総合法律事務所 弁護士・弁理士・職務発明コンサルタント 橋 淳)

連載(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・特許係争の実務(第45回) (大野総合法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士・弁理士 大野 聖二)

・新判決例研究(第329回)京都市立芸術大学事件 (弁護士 今田 早紀)

・米国・中国知的財産権訴訟判例解説(第2回)(中国)ネットワークゲームの著作権侵害 〜ゲームの「皮換え」行為が著作権侵害に該当するか否か〜 (河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)

・コンピュータソフトウエア関連発明の特許明細書の研究 第2回 サーバ装置とクライアント端末A(サブコンビネーション) (マクスウェル国際特許事務所 弁理士 加島 広基)

・知的財産契約の実務(第7回)標準必須特許のライセンス契約問題 −知的財産契約の多様な展開対応を考慮して− (青山学院大学法学部特別招聘教授 石田 正泰)

・知財法務の勘所Q&A(第44回) (アンダーソン・毛利・友常 法律事務所 外国法共同事業 弁護士 村上 遼)

参考資料
資料1 産業構造審議会知的財産分科会第8回商標制度小委員会配布資料(1月28日 特許庁)
資料2 産業構造審議会知的財産分科会意匠制度小委員会第20回意匠審査基準ワーキンググループ配布資料(12月24日 特許庁)

書評
日本弁理士会 副会長 小西 恵

海外知財アップデート
・ カンボジアにおける商標のライセンス及びフランチャイズについて
(TMI総合法律事務所 弁護士 永田 有吾)

リレー マンスリーニュース
・スーパーボウル(United IP Counselors, LLC代表、米国パテント・エージェント 加藤 奈津子)

※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。


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