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知財ぷりずむ 令和3年3月号目次 No.222 
研究論考(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・耐久財のデファクトスタンダードを優位に展開する知財戦略の一方法
工作機械用工具ホルダのシャンク規格「BIG-PLUS」を例に
(一級知的財産管理技能士 特許・ブランド、大昭和精機株式会社・知的財産管理部・参与  川下 英盛)


・パブリシティ権の法的性質と要件・成立範囲
(辻本法律特許事務所 弁護士 辻本 良知)


・進歩性判断モデルによる近時の知財高裁裁判例の分析(U)
(みやび坂総合法律事務所 弁護士・弁理士・職務発明コンサルタント 橋 淳)


・大学研究者の発明と特許−オプジーボ特許紛争に関連して−
(元大阪大学大学院経済学研究科講師 西口 博之)


連載(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・特許係争の実務(第46回)
(大野総合法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士・弁理士 大野 聖二)


・新判決例研究(第330回)
拡大先願たる発明の完成−ガラス板合紙用木材パルプ及びガラス板用合紙事件−
(弁護士・弁理士 田上 洋平)


・新判決例研究(第331回)
非侵害の判断を変更した知財高裁判決・液体噴射用ノズル事件
(弁護士・弁理士 山崎 道雄)


・米国・中国知的財産権訴訟判例解説(第3回)
(米国)米国における技術的範囲の解釈〜「全体に」の範囲が争われた事例〜
(河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)


・コンピュータソフトウエア関連発明の特許明細書の研究 第3回
入力手段
(マクスウェル国際特許事務所 弁理士 加島 広基)


・知的財産契約の実務(第8回)
知的財産ライセンス契約における許諾者の瑕疵担保責任
−知的財産契約におけるリスクマネジメントを考慮して−
(青山学院大学法学部特別招聘教授 石田 正泰)


・知財法務の勘所Q&A(第45回)
(アンダーソン・毛利・友常 法律事務所 外国法共同事業 弁護士 出野 智之)


参考資料
資料1 令和3年度弁理士試験受験案内(2月24日 工業所有権審議会)

海外知財アップデート
・コロナ禍における米国でのリモート調停
(TMI総合法律事務所 弁理士 佐藤 睦)

リレー マンスリーニュース
・ミュンヘン便り〜雪国仕様〜
(GIP Europe Patentanwaltskanzlei 弁理士 稲積 朋子)

※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。


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