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令和3年(2021年)
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知財ぷりずむ 令和3年12月号目次 No.231 
研究論考(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・著作物概念における「創作的に表現」の意味と保護範囲〜「金魚電話ボックス事件」の検討〜 (辻本法律特許事務所 弁護士 辻本 良知)

・裁判例から見る開示要件の判断(T) (みやび坂総合法律事務所 弁護士・弁理士・職務発明コンサルタント 橋 淳)

連載(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・ライセンス契約だけじゃない!知的財産関連契約(第4回)共同出願契約 (大阪弁護士会知的財産委員会 弁護士 坂根 大亮)

・特許係争の実務(第53回) (大野総合法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士・弁理士 大野 聖二)

・新判決例研究(第345回)「ウイルスおよび治療法におけるそれらの使用事件」 (弁護士・弁理士 森本 純)

・新判決例研究(第346回)不使用取消審判と指定商品・指定役務の特定―三相乳化事件―  (弁護士・弁理士 田上 洋平)

・米国・中国知的財産権訴訟判例解説(第12回)(中国)技術秘密の認定 〜技術秘密について提携先に特許出願された事例〜 (河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)

・コンピュータソフトウエア関連発明の特許明細書の研究 第10回 AI関連発明 (日本橋知的財産総合事務所 弁理士 加島 広基)

・知的財産契約の実務(第17回)特許ライセンス契約における企業経営に資する化戦略 ―特許ライセンス契約における非係争義務問題を考慮して― (青山学院大学法学部特別招聘教授 石田 正泰)

・知財法務の勘所Q&A(第54回)(アンダーソン・毛利・友常 法律事務所 外国法共同事業 弁護士 大石 裕太)

海外知財アップデート
・中国の医薬品のパテントリンケージ制度 (TMI総合法律事務所 弁理士 韓 明花)

リレー マンスリーニュース
・ハロウィンとバー (United IP Counselors, LLC代表、米国パテント・エージェント 加藤奈津子)

※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。


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