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特許ニュース 令和元年9月分目次 No.15004−15022
[法律関係]
▲[令和元年・特許庁告示第2号]不正競争防止法等の一部を改正する法律の施行に伴い、関係法令の規定に基づき、不正競争防止法等の一部を改正する法律の施行に伴う特許庁関係告示の整備に関する件(3日)
▲[令和元年・特許庁告示第3号]国際事務局に対する手数料の金額に相当する本邦通貨の金額を定める件の一部を改正する件(3日)
▲[令和元年・特許庁告示第4号]特定登録調査機関の先行技術調査業務を行う事務所の所在地を変更する件(3日)

[審決・判決関係](※クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
≪主要判決全文紹介≫
▲特許権侵害差止等請求控訴事件(「容器」発明特許権(特許第5305693号)について)<知財高裁>  −平成30年(ネ)第10039号、平成31年1月31日判決言渡(原審・東京地裁平成28年(ワ)第29320号)  −[上・下](2、3日)

▲ 審決取消請求事件(1−[(6,7−置換−アルコキシキノキサリニル)アミノカルボニル]−4−(ヘテロ) アリールピペラジン誘導体−訂正審判請求不成立事件)<知財高裁>  −平成30年(行ケ)第10133号、令和元年7月18日判決言渡−[上・下](9、10日)

▲ 特許権侵害差止等請求控訴事件(「二酸化炭素含有粘性組成物」事件−特許法102条2項、3項に基づく 損害額の算定方法及び考慮要素について判断した知財高裁大合議判決)<知財高裁特別部>  −平成30年(ネ)第10063号、令和元年6月7日判決言渡−[上・下](17、18日)

[報告書・実務関係](※クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
▲成長戦略に必要な経営理論《知財版》  知財と格差[その6:格差を作るのも知財、格差を埋めるの も知財。現実的な楽観主義者になることが次世代の繁栄に繋がる] (正林国際特許商標事務所 所長弁理士 正林 真之)(4日)

▲中国2018年知財に関する重要判例B 知的財産権民事紛争事件における行為保全の適用 (林達劉グループ 北京魏啓学法律事務所 著者:魏 啓学、陳 傑、王 洪亮)(5日)

▲平成30年度特許出願技術動向調査
[11] −がん免疫療法− 
(特許庁 審査第三部審査調査室、特許庁 総務部企画調査課)(6日)、
[12・完] −仮想通貨・電子マネーによる決済システム− 
(特許庁 審査第四部審査調査室、特許庁 総務部企画調査課)(13日)


▲平成30年度意匠出願動向調査 −マクロ調査− (特許庁 総務部企画調査課)(6日)

▲平成30年度商標出願動向調査 −マクロ調査− (特許庁 総務部企画調査課)(13日)

▲アニメーションのプロモーション・ビデオ視聴者のデータからわかること(三菱UFJリサーチ&コンサル ティング(株) 副主任研究員 萩原 理史、三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株) 研究員 鈴木 淳、協力: 「つづきみ」事務局 坂入 広和(Tokyo Otaku Mode)・ドットフォワード合同会社)(11日)

▲最近の欧州における知財動向概要(日本貿易振興機構(JETRO) デュッセルドルフ事務所 知的財産部長  小太刀 慶明、知的財産副部長 丹治 和幸、プロジェクトコーディネータ マリウス・パルツ)(12日)

▲中国知財の最新動向[15]中国における著作権登録(BLJ法律事務所 弁護士 遠藤 誠)(19日)

▲AIにおける法的検討・AI管理C AIと刑法(吉備国際大学大学院 知的財産学研究科 准教授/弁護士法人 関西法律特許事務所 弁護士・弁理士 田上 洋平)(20日)

▲知的財産権侵害訴訟と証拠収集[上・下] (弁護士法人 内田・島法律事務所 弁護士・弁理士 梶井 啓順)(24、25日)

▲地域における観光と知的財産の関連性[42](東京理科大学 経営学研究科 教授 生越 由美)(26日)

▲アセアン諸国の知的財産制度[20・完](ミャンマー[下]) (日本大学 法学部(大学院法学研究科) 教授 加藤 浩)(27日)

▲弁理士の眼[177]立体商標「コンクリート製杭」拒絶審決取消請求事件 −知財高裁平成31(行ケ) 10017. 令和1年7月24日(3部)判決<請求棄却>− (牛木内外特許事務所 弁理士 牛木 理一)(30日)

[資料・その他]
▲特許庁 総務部長・審査業務部長・審査第四部長・審判部長 就任挨拶(4日)
▲令和2年度 知的財産政策関係予算等のポイント(経済産業省)(19日)
▲令和2年度 主な機構・定員要求内容について(経済産業省 大臣官房総務課)(20日)
▲知的財産関連ニュース報道(韓国版)<2019年8月>
(アンダーソン・毛利・友常法律事務所 韓国弁理士 金 成鎬)(24日)
▲知的財産関連ニュース報道(中国版)<2019年8月>
(林達劉グループ 北京林達劉知識産権研究所 北京林達劉知識産権代理事務所)(27日)
▲[春宵一刻][188]ガラスと自然観(3日)
▲[春宵一刻][189]オリーブとアテネの盛衰(6日)
(宍戸法律特許事務所(元 知財高裁判事) 弁護士 宍戸 充)
▲知的財産研修会(AI・ビッグデータと知的財産権)(6日)
▲知的財産研修会(職務発明規定の変更並びに一括払い方式の導入及び遡及適用の実務)(11日)
▲知的財産研修会(最近の商標審判決における識別力・類否判断の傾向に照らした自社商標保護の図り方)(24、30日)


[人事異動]
▲特許庁人事異動(20、25日)



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