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特許ニュース 令和元年11月分目次 No.15044−15063
[審決・判決関係](※クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
≪主要判決全文紹介≫
▲審決取消請求事件(アルミニウム缶内にワインをパッケージングする方法−無効審判事件)<知財高裁>  −平成30年(行ケ)第10084号、令和元年8月29日判決言渡−[上・下](5、6日)

▲ 特許権侵害差止等請求事件(「薬剤分包用ロールペーパ」事件(控訴審)−無効不立審決に対する審決取 消訴訟を提起しなかった請求人・参加人以外の者が、同一の事実及び同一の証拠に基づく無効の抗弁を 制限された事例)<知財高裁>  −平成31年(ネ)第10009号、令和元年6月27日判決言渡(原審・大阪地判平成28年(ワ)第6494号)−  [上・下](11、12日)

▲ 特許無効審判不成立審決取消訴訟(「安定な炭酸水素イオン含有薬液」発明(特許第5329420号。請求項 の数17)進歩性誤認事件)<知財高裁>  −平成30年(行ケ)第10061号、平成31年4月25日判決言渡−[上・下](18、19日)

[報告書・実務関係](※クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
▲成長戦略に必要な経営理論《知財版》  知財と格差[その8:格差を作るのも知財、格差を埋めるの も知財。自らの知的財産を自覚してそれを高めることが、結局は自らの繁栄に繋がる] (正林国際特許商標事務所 所長弁理士 正林 真之)(1日)

▲日本のコンテンツ産業の市場規模 (一般財団法人デジタルコンテンツ協会 調査部 主任 岩井 美樹)(7日)

▲中国2018年知財に関する重要判例D インターネット著作権侵害の行政処罰事件に関する考察 (林達劉グループ 北京魏啓学法律事務所 著者:魏 啓学、陳 傑、王 洪亮)(8日)

▲独占的通常実施権者の権利[上・下](弁護士法人 内田・島法律事務所 弁護士 石橋 茂)(13、14日)

▲中国知財の最新動向[16](北京市高級人民法院による「商標の権利付与・権利確定の行政事件審理指南」 [上])(BLJ法律事務所 弁護士 遠藤 誠)(15日)

▲無形財産の評価と租税回避 .Amazon事件を題材として.[上・下] (東北学院大学 法学部 准教授 加藤 友佳)(20、21日)

▲AIにおける法的検討・AI管理E AI時代の働き方改革と人材育成 (吉備国際大学大学院 知的財産学研究科 教授 生駒 正文、吉備国際大学大学院 知的財産学研究科 講師/ オフィスミュウ 代表(行政書士・社会保険労務士) 川島 三佳)(22日)

▲特許審決取消訴訟と取消判決の拘束力[上・下](弁護士・新潟大学 法学部 准教授 田中 良弘)(25、26日)

▲地域における観光と知的財産の関連性[44・完](東京理科大学 経営学研究科 教授 生越 由美)(27日)

▲欧州各国の知的財産制度[2](英国[中])(日本大学 法学部(大学院法学研究科) 教授 加藤 浩)(28日)

▲弁理士の眼[179]登録商標「らくらく」無効審決取消請求事件 −知財高裁平成31(行ケ)10062. 令和 1年10月9日(3部)判決<請求棄却>− (牛木内外特許事務所 弁理士 牛木 理一)(29日)

[資料・その他]
▲特許庁 審査第一部長 就任挨拶(21日)
▲知的財産関連ニュース報道(中国版)<2019年10月>
(林達劉グループ 北京林達劉知識産権研究所 北京林達劉知識産権代理事務所)(25日)
▲知的財産関連ニュース報道(韓国版)<2019年10月>
(アンダーソン・毛利・友常法律事務所 韓国弁理士 金 成鎬)(29日)
▲[春宵一刻][193]中世イタリアの公証人(宍戸法律特許事務所(元 知財高裁判事) 弁護士 宍戸 充)(8日)
▲知的財産研修会(独禁法から考える知的財産権)(12日)
▲知的財産研修会(二酸化炭素含有粘性組成物大合議判決の解析)(22、28日)
▲知的財産研修会≪新春知財セミナー≫(知的財産分野の悩ましい問題について)(25日)

[人事異動]
▲特許庁人事異動(1、8、13、28日)



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